オリジナル
冷凍
淡路産牛ハンバーグパティ|淡路島で育った淡路牛を使った一品
オリジナル
冷凍
淡路産牛ハンバーグパティ|淡路島で育った淡路牛を使った一品
273.6円
(1個あたり)
規格:150g 10個 / 1パック
¥3,002
税込
FLコスト参考
商品基本情報
1食当たり原価 | 1食当たり 254円(税抜)【1個使用】 |
1食当たり売価 | 1,300円 |
1食当たり粗利 | 956円(にんじん20円、じゃがいも 20円、いんげん 50円の場合) |
賞味期限 | 2025/12/10 |
調理方法 | ① 冷凍のまま調理(解凍後でも可) ② 焼き色がつくまで加熱 ③ 中まで火を通して完成 |
保存方法 | 冷凍 |
原材料 | 食肉等(牛肉(淡路島産)、牛脂(国産))、つなぎ(パン粉、鶏卵)、オニオンソテー(たまねぎ(淡路島産)、牛乳、食塩、香辛料、(一部に小麦・卵・乳成分・牛肉を含む) |
アレルギー情報 主要8項目 | たまご,乳,小麦 |
アレルギー情報 その他20項目 | 牛肉 |
参考調理動画
活用事例・実食レビュー・詳細情報など

淡路島育ちの淡路牛ハンバーグ|解凍するだけで本格的な味を提供
淡路牛の豊かな旨味が詰まったハンバーグ。自然豊かな淡路島で育った牛肉を使用し、粗びきの食感とジューシーな肉汁が特徴です。
150gのハンバーグは厚みがあり、一口食べるたびに肉の甘みが広がります。国産の原材料を使い、淡路島産の玉ねぎを使った特製のオニオンソテーが淡路牛の美味しさをさらに引き立てます。
高級感のある一品で、高単価に設定可能なハンバーグになっています。

時間と手間を削減|解凍するだけで本格派ハンバーグ
ハンバーグを一から作る際は、肉の選別や玉ねぎのソテー、つなぎの調整など、時間と経験が必要です。また、生肉を扱うため、スピーディーな調理が求められ、かつ調理後の衛生管理が非常に重要です。
しかし、この「淡路牛ハンバーグ」は、製造工場で瞬間冷凍を行っており、冷凍状態の保管であれば賞味期限まで高い品質を保つことが可能です。
冷凍のまま調理でき、、手間をかけずにいつでも高クオリティなハンバーグをお客様に提供できるため、お店の調理工程の手間軽減・食材ロスの削減に大きく貢献します。

神奈川県の鉄板焼き居酒屋で地元に愛される人気メニュー
神奈川県にある、地元の常連客に愛される鉄板焼き居酒屋では、「至極のハンバーグ」を780円で提供。
調理はお客様の目の前で行われ、鉄板の上でハンバーグが焼き上がる過程を見ながら楽しめる、躍動感のある演出が魅力です。
キャベツともやしの上にハンバーグを乗せ、デミグラスソースをかけるシンプルなスタイルで、見て楽しく、食べておいしい一品。+100円で目玉焼きやチーズ、アボカドのトッピングを追加でき、トッピングを工夫することで単価アップも実現しています。

東京都内にある高級ホテル内のダイニングレストランで提供される特製バーガー
東京都内の高級ホテル内にあるダイニングレストランでは、「ベーコンチーズ淡路牛バーガー」を2,800円で提供。
淡路牛のパティにイベリコ豚のベーコンとチーズを合わせた、女性客にも人気の高い特製バーガーです。
サイドメニューとしてフライドポテトが提供され、満足感の高い一品として好評です。

実食レビュー|淡路牛の豊かな甘みと肉汁があふれる
「淡路牛ハンバーグ」は、口に入れるとすぐに肉汁があふれ出し、肉本来の甘みが広がります。粗びきの肉が使用されているため、食感も楽しめ、肉の存在感がしっかりと感じられる仕上がりです。
オニオンソテーが肉の旨味を引き立て、脂はしつこさを感じさせず、食欲をそそるバランスに仕上がっています。
そのままでも十分に美味しいですが、デミグラスソースや大根おろしを添えて、味の変化を楽しむことも可能です。

シコメルからのご提案|ブランド牛で単価アップと差別化を狙う
「淡路牛ハンバーグ」は、ブランド牛としての希少性があり、他店との差別化を図る絶好のメニューです。
冷凍のまま焼成するだけで本格的な味を提供できるため、厨房の効率化にも貢献しつつ、高級感のあるメニューとして打ち出すことが可能です。
トッピングで商品単価を300~400円アップさせる戦略も有効で、ハンバーガーや鉄板焼きの一品としても応用できるため、幅広いメニューに対応できます。